| *1: |
2008年4月18日現在、ステレオマイク/スピーカー/マイク端子を搭載した内蔵のICレコーダー商品として(当社調べ)。 |
| *2: |
MP3 LPモノラル録音時 |
| *3: |
ICR-S340RMと比較 |
| *4: |
録音:内蔵マイクSPモード録音時
再生:SPモード録音ファイル、イヤホン再生時 |
| *5: |
JIS C8708
2004(4.4)の試験法に基づく電池寿命の目安(寿命は使用条件、機器により異なります)。 |
| *6: |
本機のセキュリティ機能は本体での再生やパソコンでの閲覧をパスワードによって制限するものであり、暗号化等を行うものではありません。万一パスワードが他人に解かれたり、知られたりした場合、その損害について当社は一切の責任を負いません。 |
| *7: |
ファイル消去時にごみ箱へ移動されるのはVOICE/LINEフォルダ内のファイルのみです。MUSICフォルダ内のファイルはごみ箱に移動されず、内蔵メモリから完全に消去されます。なお、ごみ箱機能はON/OFF切替可能です。ごみ箱機能をOFFにすると、消去したファイルはごみ箱に移動されず、内蔵メモリから完全に消去されます。 |
| *8: |
パソコン環境によって直接接続ができない場合は、付属の延長ケーブルをご使用ください。 |
| *9: |
USB 2.0
High-Speed対応パソコンで、SPモード録音ファイル転送時。当社測定による実測値であり、パソコン環境などによって変わってくるため保証する数値ではありません。 |
| *10: |
64kbps/WMAフォーマット。1曲4分、CD1枚60分とした場合。 |
| *11: |
Digital
Rights Management の略。デジタルデータの著作権管理技術のことで、インターネットなどを通して配信される音楽や画像の違法コピーや配布を防止するために使用されます。 |
| *12: |
本機が再生可能な音楽データはWMA形式で配信されている音楽データです。AAC形式やAtrack3形式など、他の形式で配信された音楽データを購入しても再生できません。 |
| *13: |
パソコンを使用して楽曲情報を取得、および作成した場合のみ有効です。 |
| *14: |
市販のオーディオケーブルが必要です。マイク入力時は「抵抗あり」、ライン入力時は「抵抗なし」のケーブルをご使用ください。 |
| *15: |
ライン入力で録音する場合はMP3形式XHQモードでの録音となります。他のモードで録音する場合はマイク入力に切り換えてください。 |
| *16: |
カセットテープやラジオ、ライブCDなど、2秒以上の無音が検知できないものは自動分割できません。録音終了後、手動で分割してください。 |
| *17: |
音声ガイドは操作の仕方・手順・画面表示を音声でお知らせするものではありません。あくまで操作の完了をお知らせすることを目的としたものです。 |
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*18:
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VOICE/LINEフォルダのみ。MUSICフォルダ内のファイルには使用できません。 |
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*19:
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VOICEフォルダのみ。LINE/MUSICフォルダ内のファイルには使用できません。 |
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*20:
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タイマー設定は一度実行されると解除されます。複数のタイマーを設定することはできません。また、ライン入力時はタイマー録音できません。外部機器からタイマー録音を行うには、本機のマイクモードをマイク入力に切り換えてご使用ください。 |